2028年の先負
2028年に先負(せんぶ・さきまけ)にあたる日を月別に一覧にしました。
2028年の先負
60日
うち土日
19日
式や引っ越しの候補になりやすい日
六曜の位置づけ
半吉
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる日。
先勝とは逆で、静かに待つのが良いとされます。午前中は凶、午後からが吉。急用や勝負事は避け、平常どおり過ごすのが良いとされてきました。
月別の一覧
1月(5日)
6日(木)12日(水)18日(火)24日(月)28日(金)
2月(5日)
3日(木)9日(水)15日(火)21日(月)26日(土)
3月(5日)
3日(金)9日(木)15日(水)21日(火)26日(日)
4月(5日)
1日(土)7日(金)13日(木)19日(水)30日(日)
5月(4日)
6日(土)12日(金)18日(木)28日(日)
6月(5日)
3日(土)9日(金)15日(木)21日(水)27日(火)
7月(6日)
3日(月)9日(日)15日(土)21日(金)25日(火)31日(月)
8月(5日)
6日(日)12日(土)18日(金)22日(火)28日(月)
9月(5日)
3日(日)9日(土)15日(金)20日(水)26日(火)
10月(6日)
2日(月)8日(日)14日(土)18日(水)24日(火)30日(月)
11月(4日)
5日(日)11日(土)21日(火)27日(月)
12月(5日)
3日(日)9日(土)15日(金)20日(水)26日(火)
先負に向くこと・避けること
向くとされること
- ・午後の落ち着いた用事
避けるとされること
- ・午前中の勝負事・急ぎの契約
六曜の並び方
六曜は旧暦の「月+日」を6で割った余りで決まります。新暦のカレンダーの上では、 旧暦の月が変わる日に並びが飛ぶため、規則的に6日周期にはなりません。 日ごとの六曜は日本の伝統暦カレンダーで確認できます。
六曜は江戸時代以降に広まった暦注で、宗教的な裏付けはありません。 神道・仏教のいずれにも六曜の教義はなく、寺社によっては六曜を用いない立場をとっています。 日取りの参考としてご利用ください。