2026年の先負
2026年に先負(せんぶ・さきまけ)にあたる日を月別に一覧にしました。
2026年の先負
61日
うち土日
10日
式や引っ越しの候補になりやすい日
六曜の位置づけ
半吉
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる日。
先勝とは逆で、静かに待つのが良いとされます。午前中は凶、午後からが吉。急用や勝負事は避け、平常どおり過ごすのが良いとされてきました。
月別の一覧
1月(5日)
5日(月)11日(日)17日(土)22日(木)28日(水)
2月(5日)
3日(火)9日(月)15日(日)19日(木)25日(水)
3月(5日)
3日(火)9日(月)15日(日)20日(金)26日(木)
4月(6日)
1日(水)7日(火)13日(月)17日(金)23日(木)29日(水)
5月(4日)
5日(火)11日(月)22日(金)28日(木)
6月(4日)
3日(水)9日(火)19日(金)25日(木)
7月(6日)
1日(水)7日(火)13日(月)17日(金)23日(木)29日(水)
8月(5日)
4日(火)10日(月)15日(土)21日(金)27日(木)
9月(6日)
2日(水)8日(火)12日(土)18日(金)24日(木)30日(水)
10月(5日)
6日(火)10日(土)16日(金)22日(木)28日(水)
11月(4日)
3日(火)14日(土)20日(金)26日(木)
12月(6日)
2日(水)8日(火)13日(日)19日(土)25日(金)31日(木)
先負に向くこと・避けること
向くとされること
- ・午後の落ち着いた用事
避けるとされること
- ・午前中の勝負事・急ぎの契約
六曜の並び方
六曜は旧暦の「月+日」を6で割った余りで決まります。新暦のカレンダーの上では、 旧暦の月が変わる日に並びが飛ぶため、規則的に6日周期にはなりません。 日ごとの六曜は日本の伝統暦カレンダーで確認できます。
六曜は江戸時代以降に広まった暦注で、宗教的な裏付けはありません。 神道・仏教のいずれにも六曜の教義はなく、寺社によっては六曜を用いない立場をとっています。 日取りの参考としてご利用ください。