2030年の先負
2030年に先負(せんぶ・さきまけ)にあたる日を月別に一覧にしました。
2030年の先負
61日
うち土日
15日
式や引っ越しの候補になりやすい日
六曜の位置づけ
半吉
「先んずれば負ける」。午前は凶、午後が吉とされる日。
先勝とは逆で、静かに待つのが良いとされます。午前中は凶、午後からが吉。急用や勝負事は避け、平常どおり過ごすのが良いとされてきました。
月別の一覧
1月(6日)
2日(水)7日(月)13日(日)19日(土)25日(金)31日(木)
2月(4日)
5日(火)11日(月)17日(日)23日(土)
3月(6日)
1日(金)5日(火)11日(月)17日(日)23日(土)29日(金)
4月(5日)
3日(水)9日(火)15日(月)21日(日)27日(土)
5月(5日)
7日(火)13日(月)19日(日)25日(土)31日(金)
6月(5日)
5日(水)11日(火)17日(月)23日(日)29日(土)
7月(5日)
4日(木)10日(水)16日(火)22日(月)28日(日)
8月(6日)
1日(木)7日(水)13日(火)19日(月)25日(日)30日(金)
9月(5日)
5日(木)11日(水)17日(火)23日(月)27日(金)
10月(4日)
3日(木)9日(水)15日(火)21日(月)
11月(5日)
1日(金)7日(木)13日(水)19日(火)29日(金)
12月(5日)
5日(木)11日(水)17日(火)23日(月)28日(土)
先負に向くこと・避けること
向くとされること
- ・午後の落ち着いた用事
避けるとされること
- ・午前中の勝負事・急ぎの契約
六曜の並び方
六曜は旧暦の「月+日」を6で割った余りで決まります。新暦のカレンダーの上では、 旧暦の月が変わる日に並びが飛ぶため、規則的に6日周期にはなりません。 日ごとの六曜は日本の伝統暦カレンダーで確認できます。
六曜は江戸時代以降に広まった暦注で、宗教的な裏付けはありません。 神道・仏教のいずれにも六曜の教義はなく、寺社によっては六曜を用いない立場をとっています。 日取りの参考としてご利用ください。