2030年の先勝
2030年に先勝(せんしょう)にあたる日を月別に一覧にしました。
2030年の先勝
60日
うち土日
22日
式や引っ越しの候補になりやすい日
六曜の位置づけ
半吉
「先んずれば勝つ」。午前が吉、午後は凶とされる日。
急ぐこと・先手を打つことが良いとされます。吉とされるのは午前中で、午後2時から6時ごろは凶とされるため、行事を入れるなら午前に設定します。訴訟や勝負事に良い日ともされてきました。
月別の一覧
1月(5日)
5日(土)11日(金)17日(木)23日(水)29日(火)
2月(5日)
3日(日)9日(土)15日(金)21日(木)27日(水)
3月(4日)
9日(土)15日(金)21日(木)27日(水)
4月(5日)
2日(火)7日(日)13日(土)19日(金)25日(木)
5月(6日)
1日(水)5日(日)11日(土)17日(金)23日(木)29日(水)
6月(5日)
3日(月)9日(日)15日(土)21日(金)27日(木)
7月(6日)
2日(火)8日(月)14日(日)20日(土)26日(金)30日(火)
8月(4日)
5日(月)11日(日)17日(土)23日(金)
9月(4日)
3日(火)9日(月)15日(日)21日(土)
10月(6日)
1日(火)7日(月)13日(日)19日(土)25日(金)30日(水)
11月(5日)
5日(火)11日(月)17日(日)23日(土)27日(水)
12月(5日)
3日(火)9日(月)15日(日)21日(土)26日(木)
先勝に向くこと・避けること
向くとされること
- ・午前中の契約・手続き
- ・急ぎの用事
避けるとされること
- ・午後からの祝い事
六曜の並び方
六曜は旧暦の「月+日」を6で割った余りで決まります。新暦のカレンダーの上では、 旧暦の月が変わる日に並びが飛ぶため、規則的に6日周期にはなりません。 日ごとの六曜は日本の伝統暦カレンダーで確認できます。
六曜は江戸時代以降に広まった暦注で、宗教的な裏付けはありません。 神道・仏教のいずれにも六曜の教義はなく、寺社によっては六曜を用いない立場をとっています。 日取りの参考としてご利用ください。